March 26, 2010

iTunesライブラリをメンテ中


今回はかなり大規模な手入れです。

やはりiPod touchだと、あの画面でカバーフローで音符マークの四角がズラズラズラ〜っと並ぶのは、なんだかなあ、って感じがしました。
今までは、Macのファインダでもカバーフローはイラネって思っていて、iTunesでもそのモードは無視していたのですが、iPod touchのせいで、せめてレコードジャケットのカバーフローはサポートしようという気になり、先ずは、iTunesストアで、入手可能な限りのジャケットは取り込みました、が、それでも未だかなりすかすか状態、です。

結構メジャーなタイトルが多いんだけどな。。。
ビートルズが全滅だったのは意外、でした。←カバーフロージャケット

ジャケットの作り方を調べた際に、取り込みの方法についての記事も見つけてしまいました。それによると、iTunesにLAME取り込みが使えるらしいとのこと。

LAMEは以前、知人がWindows用のフロントエンドを開発していたのでそのモニターに協力した際に、自分のWindows機にはインストールしてあったのですが、イマイチ難しいという印象があって、iTunes中心の自分にはめんどくさいと言うこともあり、活用してませんでしたが、ネット記事を良く読むと、どうも192kbps以上ではLAME MP3の方が、iTunes AACよりも高域が伸びきって音質が良いらしい(スペック上は)

そこで、今回、ついでにiTunes-LAMEというフリーウエアをネットから落として使ってみることにしました。

↓iTunes-LAMEが起動した状態。
iTunes-LAMEが起動した状態

これインストールにはコツがあって、iTunes-LAMEアプリ自体は、例えば単体で起動させて、そうするとiTunesも追って起動するのでそういう呼び出し方をしても良いのですが、やはり、CD挿入→iTunes起動→CDのリスト画面で取り込みの際にiTunes-LAMEを呼び出すのがスマートです。その為のアップルスクリプトがあるのですが、デフォルトのiTunesにはスクリプトメニューはありません。

最初、よく分からなかったのですが、ネットで調べてみると、隠し機能的にスクリプトメニューを出す機能があるようです。

やり方は、
/ライブラリ/iTunes/
フォルダの中に「Scripts」という名前のフォルダを新規に作る。
名前は、scriptsでもScriptでもダメで、一字一句間違えないように気をつける。
ココで、私は引っかかり、迷いました、、、
作成したScriptsフォルダの中に、iTunes-LAMEアプリを入れる。
アプリケーションを右クリックで、「パッケージの内容を表示」で、中を開いてゆき、Contents→Resources→Import with LAME...scptというスクリプトファイルを見つける。それのエイリアスを作成して、Scriptsフォルダに置く。
これで、iTunesのスクリプトメニューがアクティブになり、CD取り込みで使いやすくなります。ただ、これをやらなくても、アプリをアプリケーションフォルダに入れて、ドックに登録して単体で起動させて使うやり方でも良いみたいですが。

あと、intel Macだと、LAMEのバージョンは3.97以上を推奨されています。これは後述のAudacityの導入の際に、オフィシャルサイトで、intel MacでLAME 3.96を使うのはリスキーだと書かれてました。

LAMEは別のサイトで配布されている最新安定版3.98があって、これに入れ替えます。
iTunes-LAMEのLAMEライブラリは先程のスクリプトの所にあります。これをダウンロードした新しいものと入れ替えます。これで準備はオッケイです。

で、早速LAMEとAACを比べてみました。
とはいえ、もともと私の劣化した耳では古いiTunes MP3 160kbpsのファイルと後期のiTunes AAC 160kbpsの違いがよく分からないのですが、、、

今回、手元に音源があり、更新できるファイルは概ね256kbps位にビットレートを上げることにしました。なので、iTunes AACは「iTunes Plus」の設定に、一方、LAMEの方は、「--preset fast extreme」とし、大体ビットレートが同じになるのかな?という感じです。でも、実際やってみると、色々違いはあったのですが、、、
ある意味、圧縮音声のハイエンド対決?です。
ココまでビットレートが高いと、もう、私の耳では「どちらでも良いじゃん」という感じです。ネットで書かれているとおり、大体200kbps超えると、ビットレートを上げても効果無し、いたずらにファイルサイズが大きくなるだけ、って感がします。
f特の伸びの違いはよく分かりませんでした。但し、、、

ウチの環境では、iTunes Plus AACよりLAMEの方が、圧倒的に圧縮速度が速いです。AACは大体x10〜x14で、LAMEはx18〜x20という表示。それに、容量も大体10パーセントほどLAMEの方が少ない。ビットレートはiTunes Plus AACだと全て256kbps (VBR)と出ますが、LAMEの方は曲によってまちまちで、下は180kbps (VBR)から上は302kbps (VBR)と、かなりバラエティがあります。面白いですね。

音質は、違いは、静かな部屋で、モニターヘッドホンで眉間に皺を寄せながら聴かないと判らないレベルです。iPodで聞くにはタブンどちらでも関係なさそう。
以前iTunes MP3とAACの違いで感じてたAACはドルビーっぽい、MP3はdbxっぽい、という私の印象は今回も全く同じでした。ただ、AACの音響心理モデルがヘッドフォンでiPodで外で聞くように上手くチューニングされてるのかな?そう感じました。そういう点ではAACの巧さに舌を巻きました。さすがドルビー研究所?一方、iPodをステレオスピーカに繋いで聞いたらこれは恐らくLAMEの勝ちでしょう。歪み率が少ないと思います。ホールの残響音で、わずかな違いが感じられます。ボーカルのサ行のサチリがAACより少ない感がします。でもこれ、iPodで聞くには全く関係ないですよね。OTL

曲によっては、エコーが発生して気になるものがあります。その際は、異なる圧縮形式を試してみると解決することがあります。要は、曲との相性問題、かもしれません。ケースバイケースで、AACかLAMEかを選べば良いのかな?そう思います。このビットレートだと、どちらも充分高音質で、これ以上を求めるならもうロスレスかPCMに行くしかないです。少なくとも、私の耳ではどちらでも良いじゃん、です。

なので、
もともとMP3で圧縮してあったものはLAMEで
もともとAACで圧縮してあったものはiTunes Plusで
圧縮し直すことにしました。これが一番無難でしょう?タブン、、、

しかし、例外があって、音源がアナログの場合、というか、厳密には、
LPレコード→MDデッキ、に録音してるもの、なんですが、
これらについては、今回は前回とシステムが違うので、半ば強制的にLAME変換となるのでした。

MDからのデジタルコピー、前回はWindows機に繋いだUSBサウンドブラスターにMDデッキの光トスリンクを繋いでWAVファイルに取り込み、サウンドブラスター付属の波形編集ソフトで余白を取って、iTunesに読み込んで160kbps AACに変換、していたのでした。

それが今回はUSBサウンドブラスターがありません。(元カノに貸し出したまま、、、)

しかし、今はintel Macが有ります。これは標準で光トスリンクの入出力端子を装備しています。で、ソフトさえあればサウンドブラスター要らないんじゃないの?と、考え、ネットで色々リサーチしました。

↓WAV取り込みにはこれがシンプルでよい、取り込み用ソフト。サンプリング周波数とビットを合わせれば劣化無く取り込めてる、ハズ。
音声取り込みソフト

んで、ウチのMDデッキには、デジタル出力にはビット深度が選べる機能があったのでした。前回、これに気づかずデフォルトの20ビットで出力してた。でも、音質劣化は感じられなかったけど、、、

↓今回久しぶりに出動したMDデッキ、SONY MDS-JB920。こういうときしか最早出番無いのね。(;。;)
MDデッキ現役時代の姿

モニターに、Mac側にオーテクのATH-U8M(ビデオ編集用)、MDデッキにiPod用のSONY MDR-G72を引っ張り出す、しかし、ココでMDR-G72の音質がヨワヨワなのに気付いてしまった、、、iPod用にヘッドホン買わないとなあ、、、

MDデッキにAuto Pause機能が有るので、これを活用、なかなか良い感じで楽々、曲別にファイルを作れました。というか、以前MDデッキをパワーブックに繋いでちまちまとMDにTOCデータを作ったのがココで活きました。

取り込んだファイルを今度はAudacityというフリーの波形編集ソフトで余白を取ります。

↓フリーなんで、メニューがヘン。Macの文化じゃ無いよう。(>_<)
波形編集ソフト

未だ、複数のライブトラックをクロスフェードさせながら繋いだりとかやり方が判らないのですが、最悪そういう処理はFinal Cut Expressを使えばいいわけで、、、

このソフトでID3タグ付け、MP3書き出し迄ワンストップで一気に出来るのでした。
LAMEは別途ダウンロードして組み込みます。これでMac上に2カ所にLAMEライブラリが、、、スマートじゃないけど、フリーだから仕方ない?
LAME設定オプションがプリセットが直訳なので笑えます。でも、この表現で正解なのかも?

書き出したMP3ファイルをiTunesに読み込むだけでライブラリに組み込まれます。ココは前回と違うところ。前回はiTunesで変換とID3タグ付けを行っていました。

こんな感じでしばらくちまちまとiTunesライブラリをメンテしてゆきます。
まだまだ、先は長いです。。。



March 22, 2010

春になっちゃった


早いもので、もう一年が経ってしまいました、、、
昨年は開花の経過をフォトレポートしていたけど、今年は気がついたら咲いてた。汗

今年の花粉症は昨年より出だしが大幅に遅れたため、そんなに苦しんでない印象ですが、それでも、風が強いとつらいので、今の時期、撮影に出撃はしていません。
んで、とりあえず庭先の花を撮影してみた、という感じ。(^^ゞ

↓庭先のスモモの木、今年も花を咲かせました。元気ですねえ〜

AF-S DX Zoom-Nikkor 18-70mm f3.5-4.5G IF-ED : マニュアル ISO100 WB晴天 1/320 f5.6

↓剪定してかなり枝をぶった切ったのに、関係ないみたい、、、

AF-S DX Zoom-Nikkor 18-70mm f3.5-4.5G IF-ED : プログラムオート ISO100 WB晴天 1/200 f7.1

↓剪定されたので、その分、花数は昨年より少なめです。。。

AF-S DX Zoom-Nikkor 18-70mm f3.5-4.5G IF-ED : プログラムオート ISO100 WB晴天 1/500 f5.6

↓風が強かったのですが、明るいとSSが速くなるので画像が止まりますね、、、

AF-S DX Zoom-Nikkor 18-70mm f3.5-4.5G IF-ED : プログラムオート ISO100 WB晴天 1/640 f6.3

全体は剪定したため格好悪くて画にならないのでアップだけですが、この花が散るといよいよ葉がでて緑化、隣の葡萄の木もいよいよ芽が伸び始めて庭木の手入れシーズンが始まります。花粉が収まったらまたハサミでチョキチョキ、です。いよいよ例のジベレリン攻撃作戦の日も近いですねえ。。。



March 14, 2010

また(×10)鉄道博物館


実は、今回は、昨日今日行われたTeppaクラブ会員イベント「鉄道写真塾第七回」に当選してまして、私が当選したのが今日でしたので、行ってきました。

私が当選するんだから、きっと応募者少なかったんじゃないの?と、タカをくくっていたら、なんと、今回応募者が史上最多だったとのこと、ちょっとビックリ。運が良かった?

んで、イベントの特性上、今回に限り画像は全て、いつもの自分カメラD80ではなく、貸出機材のD300S+AF-S DX Nikkor 18-200mm f3.5-5.6G ED VR IIにての撮影ですので、いつもと撮影設定が異なります。

D300Sですが、大きさはD80より一回り大きいものの、持ってみたフィーリング使用感はD80とそんなに変わらなかったです。ボタン類もちょっと違うけど、大体の機能は判り概ねすんなりと入れました。ただ、AFの精度がかなりスゴイらしく、今回は流し撮り講座だったのですが、コンテニューサーボが追従性が秀逸でAFに迷いが全く見られず、驚き感心しました。最近の機材はスゴイです。私含め流し撮り初心者多数だったのにもかかわらず、かなり良い線まで皆さん撮れていました。皆さんの腕が良いのかカメラが偉いのか、、、あと、ホワイトバランスもオートのまんまで特に問題は感じなかったです。

早速撮ってきた作例をば、、、(^^ゞ

↓まず始めは、館内にて露光撮影の練習。

AF-S DX Nikkor 18-200mm f3.5-5.6G ED VR II : シャッター優先オート ISO400 WBオート 1/2 f8(貸し出し機材で撮影)

言うまでもなく、私は歩留まりが悪いので、没ショット多数、です。

次、外に出て、流し撮りの練習。
やってる内に、51ポイントもあるAFエリアのうち、進行方向側のポイントに素早く選択を切り替えることが出来るか、が、勝負の分かれ道?という感がしました。

↓初めてにしては、なかなか?でも手前に障害物が、、、

AF-S DX Nikkor 18-200mm f3.5-5.6G ED VR II : シャッター優先オート ISO100相当 WBオート 1/100 f11(貸し出し機材で撮影)

↓またまた手前に、、、まあ、私の腕なんてこんなもんです。。。

AF-S DX Nikkor 18-200mm f3.5-5.6G ED VR II : シャッター優先オート ISO100相当 WBオート 1/50 f13(貸し出し機材で撮影)

↓んで、障害物がないと今度はピンぼけ、、、OTL

AF-S DX Nikkor 18-200mm f3.5-5.6G ED VR II : シャッター優先オート ISO100相当 WBオート 1/50 f14(貸し出し機材で撮影)

やってみて思ったのですが、タイミングが重要で、花火の時もそうだったのですが、私は昔からレリーズを押すタイミングがへたくそで、もう、、、チャンス逃しまくり、でした。
ホントに、己の腕の未熟さに、、、OTL

↓とにかく、場数を踏むしかない?悪あがきは続く、、、またもやピンぼけ。OTL

AF-S DX Nikkor 18-200mm f3.5-5.6G ED VR II : シャッター優先オート ISO100相当 WBオート 1/50 f13(貸し出し機材で撮影)

↓これは良い感じ、なんだけど、実はミニ列車を追って遊んでる内に来やがったのパターンで、タイミングを逃しているのです、、、

AF-S DX Nikkor 18-200mm f3.5-5.6G ED VR II : シャッター優先オート ISO100相当 WBオート 1/50 f14(貸し出し機材で撮影)

↓なかなかイエス!と言えるショットが得られず、気分転換に新幹線に狙いを切り替えてみる、しかし、この間実は露光撮影の練習をやっていて設定がそのまま、気付かずに、失敗!

AF-S DX Nikkor 18-200mm f3.5-5.6G ED VR II : シャッター優先オート ISO100相当 WBオート 1/2 f22(貸し出し機材で撮影)

シャッタースピードが1/2のまま気付かず、新幹線二本分を無駄に、、、OTL
間抜けすぎる、、、

↓私の腕とタイミングの撮り方ではこれが一番マシだったかも?

AF-S DX Nikkor 18-200mm f3.5-5.6G ED VR II : シャッター優先オート ISO100相当 WBオート 1/50 f36(貸し出し機材で撮影)

今日は天候良すぎて、明るすぎだったかも。講師の先生もそのことを気に掛けていました。確かに、上記画像のf値が、あり得ない値に、、、なんかボケてるのはそのせいか?解析現象?

時間が来たので、もう流し撮りは失意の内に諦め、(言うまでもなく掲載画像は、か・な・り、マシなもののみを掲載、他はもっと手ぶれやピンズレが酷いです。は〜OTL)多重露光機能の撮影のため、集合場所へ向かいました、、、

多重露光機能、初めて触れたけど、面白いけど、、、フォトショップでやった方が良くね?みたいな感じです。何もカメラ内でやらなくても、、、と、個人的には思います。

↓とりあえず、狙ってみた、が、フレーミングがとりずらい、、、

AF-S DX Nikkor 18-200mm f3.5-5.6G ED VR II : シャッター優先オート ISO800 WBオート 1/50 f10(貸し出し機材で撮影、多重露光機能使用)

↑こういうのはフォトショップでやった方が楽!あとで位置をずらすとかインチキが出来ますからね、、、以前撮影したものの方がシンプルで良いかも?

とにかく、流し撮り、面白いですね〜
これは是非リベンジしなくては!です。



March 07, 2010

やはり予測通り、残念。。。


Jリーグが開幕しました。

親がビッグで燃えてるのですが、私は、鹿島vs浦和だけ、2-0で浦和の負け、と予測、何故かというと、、、

実は、先月、久しぶりに大原の練習場が開放され、湘南ベルマーレとのトレーニングマッチがあり、見物してきました。寒かったけど、未だ花粉飛んでなかったので、、、

そこで見たのは、「相変わらず球際の処理が下手で、プレー速度の緩慢なチーム」でした。OTL

昨年まで二部だった相手チームの方が優勢で、動きも良くて、なんだかなあ、でした。
テレビで見るより生で見た方が酷い、、、
こりゃ、今年も浦和良くて6〜7位と言ったところか、、、
もしかするとフィンケ途中で解任、後任ブッフバルト復帰、なんてことになったりして、、、
そんな印象でした。

今日の試合ですが、途中までは1-0で、柏木の加入が効いて良い感じだったのですが、後半苦しくなってきたときに、鹿島の試合運びの巧さが光りましたね。鹿島の方がフィジカル的に不利だったのですが、、、

結局、悪い意味で私の予感的中、かよ。。。

スタッフも選手も、入れ替えた方が良さげですね、浦和は。。。

↓(未だ)強かった頃の浦和、でもこの時既に下り坂だったのかも、、、
埼スタにて
07年5月の対ジェフ戦、携帯カメラで撮影



March 05, 2010

また(タブン×9)鉄道博物館


シリーズ第九弾?苦笑

今回は、今上映中の映画「雪と闘う機関車」を見るのが目当て、でした。
前回の映画は見逃してしまったので、、、今回は見逃さないように、と。

花粉が飛びまくって危険だったけど、折りたたみ自転車をたまには転がさないと、、、というわけで、好天を利用すべく、出かけました。

上映時間まで暫くあるので、機関車の動輪のデザインを知りたかったので、ヒストリーゾーンのC57 135の動輪のドアップのみ取材してみました。

↓とりあえず、これだけ撮影。汗

AF-S DX Zoom-Nikkor 18-70mm f3.5-4.5G IF-ED : マニュアル ISO400 WB晴天 1/30 f3.8 内蔵フラッシュ使用

何故かというと、実は現在、JR東日本が環境ロゴデザインの募集をしています。その応募作品を作っているのですが、何処かに機関車の動輪の意匠を取り込もうかなと、検討中です。それで、どんなカタチか写真を押さえておきたかったのでした。

でも、のんびり写真撮っていたら、時間が〜汗

時間ギリギリに鉄博ホールに行ったら、定刻1分前だったのですが、既に始まってました。(;。;)
出だしを見そびれた〜

面白かったけど、私一人しか見てる人が居なかったのが、寂しいですね。。。

今日の博物館はガキンチョがたくさん居ましたね。なんか幼稚園の団体客が多かったようです。それから、暇つぶしの?ビジネスマン多数、、、いいのか?

今回は、映画を見るのとちょっとした調べ物?が目的でしたので、そのまま帰還しました、が、見事に花粉にやられました、、、だるいです。。。OTL