January 30, 2010

かなりあやしいかも?


181系プロジェクト、上野方先頭車のクハ180のモデリング、進行中、です。
とりあえず、連結器を読み込んでみた。

↓読み込んでみたけど、なんか、怪しい雰囲気(苦笑)
モデリング途中

資料写真見ると、、、やっぱりちょっとカタチが違うぞ、自動連結器。
データは、コキ50000から持ってきたんだけど、う〜ん、また作り直しかよ〜〜〜OTL

自動連結器、結構気合い入れてモデリングしたもの、なんですよね。要は殆どポリゴン化しちまってるので、弄りにくいんです、、、まあ、世の中そんなに甘くない、ってことで。汗

実は、後位側ジャンパや空気管も方転させて座席もちゃんとひっくり返っているんだけど、これじゃ見えない、、、汗



January 25, 2010

久しぶりのモデ鉄ネタ


このネタも、ちょ〜久しぶりです。汗

定点観測Vol.2制作で暫く中断してたモデ鉄、活動再開、です。
ペンディングが掛かっていたサハ180、けりつけました。
クハ180ともども、連結廻りを両栓改造化、モデリングと言うよりパズルみたいな作業でしたが、、、←ちゃんと連結するのか?汗

↓やっと詰めモデリングしたサハ180、ジャンパ栓受け追設、両栓化、しただけ、ですが。
やっと完成?

これで、残りあと2輛〜〜〜(@_@)


余談ながら、京浜東北線209系ラストラン、だったのね〜知らなかった。。。
↑209系は、実は余り好きではなかったので、思い入れ無し、、、汗
E233系好きだし。苦笑


January 18, 2010

逆襲の法則?


ちょっと古いけど、こんなニュースが。

ウチの液晶テレビはレグザ(32C3000)なのですが、廉価版グレードの割には上位版と画質で妥協が無く、購入した当時はソニーやシャープに人気があってレグザは余り売れていなかったのだけれども、アナログの画質が他社に比べて秀逸で、画質がベストだと判断して選んだものでした。今となっては古いけど、結構気に入っています。

購入した当時は、デモ映像でもソニーやシャープのように鮮やかで無く、一見地味な印象を受け、それが消費者から嫌われていたのですが、私が見たところ、実は液晶パネルが表示する色数が他に比べて多く、それが仇となって一見地味な色身に見える、と言うことを見抜き、レグザを選んだのでした。今となっては他社も追いついた感がありますが、、、

↓ウチの初代VCR。S-VHS時代の名機、三菱HV-S54。S-VHS標準モードではノイズキャンセラーを廃止してしまい、まるで業務用デッキのような画質だった。
旧ビデオデッキ

昔、VHSビデオデッキがHQという高画質時代になった時、当時画質に強かったのは、ビクターとパナソニックでした。三菱は出遅れていてダメダメだったのでした。それが、HV-F11という機種辺りから急に「画質は根性」という開発スローガンを打ち出し(苦笑)急激にTVモニターとVCRの製品クオリティを上げて、あのソニーすら脅かすほどの高画質製品を次々とリリースしてたちまちシェアを獲得して行ったのでした。

他方、当時ベータマックスで規格戦争に敗れたソニーは、遅ればせながらVHSデッキの製造販売を始めていました。当初は、ビクター、パナソニック、三菱が画質で強く、暫く三強時代が続くのですが、ソニーのVHSデッキは意外と画質での評価が高く、しかしぜんぜん売れない、と言う時代が続きます。しかし、この頃業務用のVHSデッキをリリースしており、業務用の世界ではビクター、パナソニックと互角の戦いをしていました。

そしてDVの時代が来るのですが、DV規格はその高画質ゆえデッキの世界ではマーケティング的に大コケしてしまいます。この当時ソニーがリリースしたVHSとDVのダブルデッキは、業務用のシャーシを流用してコストダウンを図るなど当時のS-VHSデッキの中で最強の画質、と言われています。ただ、時代はVHSからDVDへと移行し始めていて、時期を逸した感がありました。

↓二代目ビデオデッキ、ソニーWV-DR9。けど、すぐ隣のDVDとVHSのダブルデッキ(パナソニックDMR-EH75V)がメインとなって今はほとんど使ってない。汗
二代目ビデオデッキ

今はBDに関しては初心者的な東芝ですが、何しろHD-DVDで培ってきたノウハウがあります。これが、そのうちBDの製品開発で活かされると、評価の高い製品が出てきて、ソニーやパナソニックを凌駕することになるかもしれません。

過去の映像音響機器開発の歴史で繰り返されてきたことですが、後発メーカーが本気になるとしばしばすごい逆転現象が見られます。現代のMPEG圧縮映像全盛の時代には東芝は映像半導体開発の技術が秀逸なのでこっそり期待しておきます。



January 14, 2010

チキンラーメン♪


こんなニュースが。

大人買いしてしまいそうだ、、、汗

昨年は発売50周年、今年は開発者百福さんの生誕100周年、なんですね〜

チキンラーメン、結構ファンです。なんか小腹空いた時に食べたくなるんですよねえ。。。
以前元カノからもらった専用なべで卵投入して煮込み調理して食べるのが結構オキニです。

↓比較的上手くいった作例?
比較的成功した調理例
携帯カメラで撮影

卵投入のタイミングでキレイに仕上がるか決まるので、作る度に試行錯誤して自分なりのやり方を掴んで成功率を高めました。煮込みの場合、煮込んでから麺が柔らかくなりかけたところで生卵投入、白身の周囲が固まり始めたら火を止めて後は余熱で仕上げるが一番良いみたいです。ゆで卵も半熟が好きなので、自分的にはこの方法がベストかな〜

ウィキペディアに記載が見当たりませんが、チキンラーメン、日本の南極観測隊に制式採用されてるとか、アルゼンチンの南極観測隊に制式採用されてるという話も聞いたこと有ります。ホントかな〜

でもこれだけで結構お昼ご飯になるので、ホントっぽい感がします。チキンラーメン偉大なり、です。。。



January 12, 2010

とりあえず公開してみた


2005年に制作し、知人友人限定で公開した鉄道ビデオ、「定点観測Vol.1」を、YouTubeにアップしました。

↓パート1。全部で9つのパートに切り分けました。


ほぼ1時間ものなので、YouTubeの10分間の制約に適合させるべく、マスターDVテープから再取り込み、Final Cut Expressにて10分以内に収まる様切り分け->DVストリームに書き出してiMovieに取り込み->YouTubeにアップロードまでが殆ど半徹状態でした。時間掛かってたいへ〜ん。(^_^;

↓現在、表サイトの、鉄道写真->鉄道ムービー で、パート【1】から【9】まで全部見ることが出来ます。
http://www.thingraphic.net/rail_ph.html

YouTubeからでも、見ることが出来るはずなのですが、検索描けても引っ掛からないかも?なにしろ鉄道ビデオは百花繚乱、たくさんありますからねえ、、、